Kindle Paperwhite 購入

巷で評判の電子ブックリーダー、キンドル(Kindle Paperwhite)を衝動買いしてしまいました。(^^)

14日(木)にamazonでオンライン購入したばかりなので、モノが届くのは今日か明日になるでしょう。今週末はキンドル三昧になりそうです。(*^O^*)




キンドルが昨年11月に日本でも発売されたのは知っていたのですが、電子ブックはiPadで読めば良いと思ってスルーしていました。しかし、iPadは大きくて重く長時間の読書はやはり目が疲れます。それでいつしか読まなくなっていました。
その結果、紙の本が増えて書棚が一杯になってしまいました。年に1度はブックオフへ持ち込んで処分しなければなりません。

iPadの画面は直射日光の下ではほとんど見えません。Walkera Devo 8送信機のディスプレイと似たようなものです。

その点、Kindle Paperwhiteは「太陽の下でも日差しが反射せず、テキストと画像がくっきり」というのが魅力です。またKindle Paperwhiteのe-inkディスプレイは、紙の印刷に似た原理なのでバックライト付液晶のように有害?なブルーライトは出さず、老眼の目にも優しいというのも大きなポイントでした。

たまたま読んだ 「ワンクリック―ジェフ・ベゾス率いるAmazonの隆盛」 という本の影響も大きいです。Amazon.comをつくりあげたジェフ・ベソス氏の、キンドル開発と書籍の電子化に対する情熱に心を揺り動かされました。私は、おそらくキンドルがこれから電子ブックの世界を制覇すると確信しました。ならば、今買うしかないでしょう。

また、この本を読んでいるうちに、英語のラジコンヘリ操縦教本を購入してKindle Paperwhiteで読むというアイデアが浮かびました。国内には良い教本がありません。
キンドルは画面の単語に指を当てるだけで英和辞書が開き、日本語の意味を調べられるそうです。これはなかなか便利です。もちろん国語辞書も搭載しています。

キンドルでラジコンヘリの操縦法を勉強する・・・我ながらグッドアイデアです。(笑)









kindle Paperwhite の到着と初期設定

インターネット経由でamazonから購入して3日目にkindle Paperwhiteが手もとに到着しました。黒一色の小さなパッケージです。さっそく開封すると中から出てきたのはこれだけでした。(^^)

130319_1 kindle


左から順番に、充電用のUSBケーブル、kindle Paperwhite、白と黒の冊子が各1冊。冊子は各国語で書かれたインターナショナル版です。最近、こういうの多いですね。
白は重要事項説明で関係なし。黒のうちで日本語のページはたったの2ページ。充電方法の説明だけです。操作説明書はありません。

130319_2 充電方法の説明


ならば充電をと思い、付属のUSBケーブルをパソコンにつなぐと、突然デバイスドライバが自動でインストールされ、そのまま初期設定に入ります。えっ、充電だけのハズだったのに・・・いきなり設定やれってことですか?!
心の準備がまったくできていなかった私は、ちょっと慌てました。(笑)

しかし、設定は予想外に簡単です。画面のガイドに従ってスムーズに進行しました。

最初に使用言語の選択を求められます。もちろん私は日本語を選びました。

130319_3 言語の選択


すると処理が始まり、しばらく待っていると・・・

130319_4 処理中


何かの開始画面が表示されました。

130319_5 はじめましょう


何かと思えば、WiFiの設定でした。私のkindleは価格のいちばん安いWiFiモデルです。家庭などの無線Lanを通じてamazonのkindleストアにつながります。で、kindleストアから本や漫画が購入できるという仕掛けです。

130319_6 WiFiの設定


ここで画面の「WiFiに接続」にタッチすると、使用するネットワークの候補が表示されます。その中から選択するとパスワードの入力を求められます。事前にご使用のルーターのパスワード(セキュリティキー)を確認されておくとスムーズに進みます。私は突然だったので、大慌てで調べる羽目になりました。(^^ゞ

130319_7 WiFiの設定


WiFi接続に成功すると、アカウントの確認になります。すばらしいことにamazonではkindle出荷の時点でアカウント登録をしてくれています。最初から私の名前が表示されています。(下の画面では消してあります。)

130319_8 アカウント確認


「このアカウントを使用する」にタッチすればWiFi設定は完了です。続いてFacebook、Twitterの接続設定がありますが私はこの設定を飛ばしました。
すると引き続きkindleの使用説明が始まりました。
おおっ、こんなところにマニュアルが仕掛けてあったのですね~。
紙のマニュアルがついてなかったワケが、よ~くわかりました。

130319_9 kindle使用説明


下が開始画面になります。kindleに最初からダウンロードされているのは、「ようこそ」「kindleユーザーズガイド」、および辞書が3冊です。

130319_10 開始画面


デフォルトの辞書はこの3冊ですが、クラウド上には8冊の辞書がありダウンロードできます。

130319_11 辞書3冊


定価の半額の本を一冊ダウンロードして読み始めましたが、画面はとても読みやすくて良さそうです。
しばらく使ってみて改めてレポートしようと思いますが、私の第一印象は「とても良い」です。(*^O^*)

なお、使い終わって電源を切ると下のような画面になります。
次回電源を入れるまでこのままです。もちろん絵は毎回変わりますけど・・・。

130319_12 kindle







Kindle と漫画と iPad

amazonの無料本の中に、佐藤 秀峰氏の漫画「ブラックジャックによろしく」1~13巻を見つけました。無料ということならKindleで読まざるを得ないでしょう。(*^O^*)

http://www.amazon.co.jp/%E7%84%A1%E6%96%99%E6%9C%AC-Kindle-%E3%82%AD%E3%83%B3%E3%83%89%E3%83%AB-%E9%9B%BB%E5%AD%90%E6%9B%B8%E7%B1%8D/b/ref=amb_link_62362309_6?ie=UTF8&node=2353025051&pf_rd_m=AN1VRQENFRJN5&pf_rd_s=left-2&pf_rd_r=0FAAEZY81CJTB5DWFV6B&pf_rd_t=101&pf_rd_p=126109909&pf_rd_i=2250738051

この漫画、初めて読みましたが面白いですね。オススメです。
次から次とダウンロードしてもう4巻目です。(^^)


さてここから本題です。kindle Paperwhiteは印刷本と較べると解像度が少し劣りますが普通に漫画を読むことができます。漫画を何冊も持ち歩けるなんて素敵ですね。

しかし漫画はファイル容量が大きいので、内蔵メモリーの少ないkindle Paperwhiteでは多くを収納することができません。またPaperwhiteはモノクロなので、カラー漫画は白黒16階調の絵になってしまいます。

ところが素晴らしいことに、iPhone/iPadやAndroidにKindle無料アプリをインストールすると、kindle Paperwhiteと同時に使用することが可能になります。

無料で購入?した「ブラックジャックによろしく」はamazonのクラウド上にありますから、私はそれをkindle PaperwhiteとiPadにダウンロードしました。すると同じ漫画を両方で読むことができるようになります。

kindle Paperwhite
130321 1 kindle Paperwhite


iPad
130321 2 iPad


iPadの方はカラーですし画面も大きいので漫画は読みやすいように思います。メモリーが多いのでたくさんの漫画を保存しておくこともできます。
ということで、これから漫画はiPad、活字本はkindle Paperwhiteで読むことに決めました。

130321 3 iPadとkindle


kindleストアには「ブラックジャックによろしく」以外にも著作権期限の切れた無料本がたくさんあります。私も以前は青空文庫から「半七捕物帖」とかダウンロードして読んでいましたが、kindleでも同じようなことができます。

もう、本はkindleなどの電子ブックリーダーで読む時代ですね。つくづくそう思います。




出版流通の問題=本の「ニセ金」化

kindleを購入して以来、紙の本とkindle本を並行して読むようになりました。
つまり、最低でも常時2冊は並行して何か読んでいるわけです。




で、紙の本ではこの「電子書籍の衝撃」という本を読んだところです。
この本はとてもおもしろくて、日本の出版業界における本の「ニセ金」化問題が書かれていました。以下に少し引用します。


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「電子書籍の衝撃」234ページから

 書店と取次、出版社の間でのお金のやりとりは、さまざまな条件があって非常に複雑なのですが、ここではものすごく単純化して説明してみましょう。

 たとえば新書で考えてみましょう。定価700円ぐらいの新書の場合、出版社から取次に卸す金額(業界用語では「正味」といいます)は500円ぐらいになります。この本を1万部刷って、出版社が取次に卸したとします。
 この際、重要なのは、売れた分だけ取次からお金をもらうのではなく、取次に委託した分すべての金額をいったん取次から受け取れるということです。
 だからこの新書を取次に卸すと、出版社はいったん取次から500万円のお金を支払ってもらえます。
 でも仮に、1万部のうち書店で5000部しか売れず、残り5000部は返本されたとしましょう。そうすると出版社は、この5000部分の代金250万円を、取次に返さないといけないことになります。
 そこで出版社はあわてて別の本を1万部刷って、これをまた取次に卸値500円で委託します。そうするといったん500万円の収入になるので、返本分250万円を差し引いても、250万円が相殺されて入ってくることになります。
 これこそが、本のニセ金化です。出版社は返本分の返金を相殺するためだけに、本を紙幣がわりにして刷りまくるという悪循環に陥っていくのです。(一部省略)


「本が売れない」「返本が増える」「取次に返金しなければならない」「だったら本をとにかく出し続けて、返金で赤字にならないようにしよう」「ますます刷る」「ますます売れない」「いよいよ赤字が心配」「だったらもっと刷ろう」・・・
 こういうバカげた自転車操業的な負のスパイラルが延々と繰り返されて、無間地獄に落ちていっているのがいまの日本の出版業界なのです。(一部省略)


(その結果、)編集者はまともに校正もされていないような駄本を延々と作り続ける」ことになり、本はさらに売れなくなっていく。
 こんな状況がもう10年以上も続いています。このまま進めば日本の出版業界は、崩壊を避けられないでしょう。

---------------


これを読んで、電波実験社「ラジコン・ヘリ入門」のような本が登場する背景を理解できました。
もちろん、電波実験社がそうだというワケではありませんが、「ラジコン・ヘリ入門」では編集者がまともに仕事をしていないのは確実ですから、そのように勘ぐられてもしょうがないでしょう。

出版業界も大変なんですね~。だからと言って同情はしませんけど。(^^ゞ





Kindle 版の英語クアッドコプター入門書が無料(期間限定)

6月28日から4日間限定で無料です。米国時間で7月1日までにダウンロードする必要があります。

Getting Started with Hobby Quadcopters and Drones
http://www.amazon.co.jp/s/ref=nb_sb_noss?__mk_ja_JP=%83J%83%5E%83J%83i&url=search-alias%3Ddigital-text&field-keywords=Getting+Started+with+Hobby+Quadcopters+and+Drones+

クアッドコプターの入門書は珍しいと思います。
英文ですが、無料ですからKindleをご利用できる方はダウンロードされてはいかがでしょうか。(^^)

私もダウンロードしましたが、まだ読んでいませんので、内容については全くわかりません。(^^)





Kindle 版クアッドコプター入門書を読んでの感想。

先にご紹介したKindle版 "Getting Started with Hobby Quadcopters and Drones"を読了しました。無料ダウンロード期間は終了しましたので、今は292円でダウンロード販売されています。
ビギナーを対象にしているので、非常にわかりやすい英文で書かれています。お勧めの1冊です。(^^)




この本は、ホントにクアッドコプターのことしか書かれていません。(^^)

これまでにラジコンのヘリや飛行機を飛ばしたことがなくて、クアッドコプターで初めてラジコンに入門される方を対象にしていますから、クアッドのメカニズム、簡単な整備法、飛ばし方、送信機の操作方法、購入ガイド、アップグレードパスなどクアッドのすべてを網羅し、かつ非常にわかりやすく説明されています。これ1冊でクアッドのことが一通り理解できます。私もとても勉強になりました。
日本語でもこういう入門書が発売されることを期待します。


以下にとりとめのない感想を書きます。

最初に感じたのは、クアッドコプターあるいはマルチコプターがラジコンの独立したジャンルになったということです。
クアッドコプターやマルチコプターは、これまではラジコンヘリの中の1部門として位置づけられていましたが、2012年にマイクロクアッドの新製品が大量に発売されたことからクアッドコプターのファンが世界的に急増し、2013年になって「独立ジャンル」として認定されつつあります。

背景としては、クアッドしか飛ばさない人が新しく登場したことが挙げられます。クアッドは基本的に4CHで操縦が比較的簡単です。安定性とペイロード能力はヘリよりも高くて、カメラを搭載して空撮やFPVを行うにはヘリコプターよりも適しています。ヘリコプターとは違う魅力があると言えます。

飛行特性もヘリとは異なります。このため、従来のヘリファンの中にはクアッドを好まない人もいます。逆にクアッドで十分だからヘリは飛ばさないという人も出現したのです。ですから、ジャンルとして独立させた方が良いとなったのでしょう。
RC Groupsでもマルチコプターをヘリコプター分野から分離独立させています。

著者の Craig Issod 氏もこの本の中に書いていますが、マルチコプターはちょっと前まで組立キットやパーツを購入して自分で組み立てることが当たり前の世界でした。組み立てるためのハンダ付けの技術やソフトウェア設定の知識が必要とされますから、一部のマニアあるいは空撮カメラマン等の専門家が自分で組み立てて飛ばすものと決まっていました。

それが2011年~2012年のマイクロクワッドコプターの登場で激変しました。きっかけを作ったのはWalkera、Blade、WLtoys、Hubsanなどです。中でもマイクロクワッドの初代標準機 Walkera Ladybirdと、2代目標準機 Hubsan X4の出現は衝撃的でした。

これらの買ってすぐに飛ばせるRTF(Ready To Fly)が登場し、同時にここでも価格破壊が進行しました。今では1万円以下で送信機つきのフルセットが購入できてしまいます。

Craig Issod 氏はクアッドコプターをその大きさと重量により、3つのクラスに分けています。マイクロ(Micro)、ミニ(Mini)、フルサイズ(Full Size)です。マイクロの代表はWalkera LadybirdやHubsan X4です。ミニはWLtoys V929とかBlade mQX等のクラスです。

そして最近ではフルサイズにもRTFが登場しつつあります。Parrot AR Droneも良いのですが、普通の送信機ではなくスマートホンやタブレットで操縦するので好みが分かれるかもしれません。
Craig Issod 氏が注目する機体は DJI Phantom です。フルセットで約700ドルです。

http://www.dji-innovations.com/product/phantom/

http://www.sekido-rc.com/?pid=57436955

おそらく本格的なフルサイズ(Full Size)初の完全完成品で、買えばすぐに飛ばすことができます。ただし、最初のクアッドとしてはオススメできません。落とせば壊れますから、最初はマイクロクワッドで十分に練習してから、2機目、3機目として購入された方が良いでしょう。
ここでもヘリと同様に、「価格と維持費の安いマイクロかミニで入門し、慣れたらフルサイズにステップアップする」のがセオリーです。もちろん、私のように「ずっとマイクロ」というコースもあります。(^^ゞ


なお、DJIはカメラやFPV搭載済みのPhantomニューモデルを近日中に発売予定です。価格は約2倍になりますが、いよいよフルサイズ・クアッドもマイクロクアッド並みに手軽に楽しめる時代になりそうです。(^^)


著者の Craig Issod 氏は droneflyers.com というブログを運営していますので、詳しく知りたい方は以下のサイトを直接ご覧下さい。

Drone Flyers - Quadcopter and Multirotor Resource Site!
http://droneflyers.com/






Kindle本「マルチコプターを作ろう」を無料ダウンロード

「マルチコプターを作ろう: MultiWiiを使用したクアッドコプターの製作」というKindle本が、今だけ無料だったので、ダウンロードして読んでみました。




これ、すばらしい本ですね。amazonの書評でも高評価です。(^_^)

目次のごく一部をご紹介します。

141229_1 目次


基本的なことから高度な内容まで、実に丁寧に書かれています。マルチコプターの入門書としても十分に通用すると思います。電波法にも配慮されていますが、中に登場するFrSkyの送受信機に貼付されている技適シールがニセモノである可能性がありますので、他の合法プロポを使用されることをお勧めいたします。

ラジコンとマルチコプターおよびMultiWiiに関する貴重な情報が、これほどコンパクトにわかりやすく書かれている日本語の本は、他にはないと思います。ホントに無料でいいの?

ということで、マルチコプターに関心のある人もない人も、ビギナーもベテランも、騙されたと思って読んでみて下さい。読むだけなら損はしません。

ましてや、250サイズのクアッド・レーサーを自作しようと考えている今の私には、本当にありがたい本です。著者のHikariさんと amazonさんに感謝です。m(_ _)m


なお、Kindle本ではありますが、Kindleをお持ちでなくてもスマートフォンやタブレットがあれば、無料のKindleアプリをインストールして読むことができます。もちろん、Kindleを買われても良いです。今日買って、翌日には配送されるでしょう。

ただ、カラーの図や写真が多く使われているので、モノクロのKindleよりもタブレットの方が圧倒的に読みやすいです。無料アプリへのリンクを張っておきます。

無料アプリのダウンロード
http://www.amazon.co.jp/gp/feature.html/ref=sv_kinc_2?ie=UTF8&docId=3077089376



最後に、著者のHikariさんのブログ HPへも、リンクしておきます。(^_^)

MultiWiiに関する本を出版しました(サーマルウィンド)
http://www.stpchikari.com/index.html





末期ガンが消えた! ... Kindle Unlimited(キンドル・アンリミテッド)のお勧め本。

tiger22は月額980円で Kindle 本が読み放題という、Kindle Unlimited(キンドル・アンリミテッド) を利用しています。8月上旬から 30日無料体験を始めましたが、無料体験期間中に雑誌や週刊誌を中心にかなりの冊数を読んだので、以後は有料で継続しています。

雑誌以外の本も読み始めたのですが、偶然、この本を見つけて読んでみました。おもしろいです。




著者はアニータ・ムアジャーニという香港に住む若いインド人の女性で、末期ガン(悪性リンパ腫のステージ4)の死の瀬戸際で臨死体験をします。臨死体験というのはご承知のように、いわゆる「三途の川」を渡る寸前の「あの世」の入り口まで行くことを言います。

そのまま「三途の川」を渡ってしまうと、人は死んでしまいますが、渡らずに返って来た人だけがその臨死体験を語ってくれます。世間には時々あるお話です。

アニータの場合、臨死体験の中で「ガンの原因」に気づき、「あっち」には往かずに「現世」に戻ってきたわけですが、その後、奇跡が起きます。

なんと、数週間で全身のガンが跡形もなく消えてしまったのです! 

この本は、その奇跡についての詳細なレポートです。なぜ末期ガンが消滅したのかは、現在の医学では証明できませんが、事実だからしょうがありません。世界中の医療関係者も、アニータのケースに注目しているそうです。

アニータのいう「ガンの原因」を除去すれば、我々にも、ガンの予防と治癒が期待できるのでしょうか? 非常に興味深い本です。


で、その「ガンの原因」の除去に関連して、もう一冊面白い本をご紹介します。
アニータの本を読んだ後、興味があればお読み下さい。(^_^)




この 2冊の本はいずれも Kindle Unlimited(キンドル・アンリミテッド) で読むことができます。Kindle Unlimitedは 30日間の無料体験ができますので、どなたも無料でこれらの本を読むことができるということです。Kindle をお持ちでない方は、スマホやタブレットで読むことができます。 ソフトウェアの入手は下のリンクから。

https://www.amazon.co.jp/gp/digital/fiona/kcp-landing-page/ref=dp_stripe_message

スマホがない人は、普通のパソコンで Kindle Cloud Reader を使って読むこともできます。

この機会に、ぜひご一読をお勧めいたします。(^_^)






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Author:tiger22
好きなもの・・・蕎麦、JUDAS PRIEST、確率論、タイガー戦車。

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