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Taranis X9D Plus 送信機の取扱説明書 _1

以下は、私が 2017年1月に Banggood から購入した Taranis X9D Plus 送信機 の取扱説明書(管理人が翻訳)です。 X9D Plus に興味のある方々のお役に立てば幸いです。

ブログに掲載しづらい、特別マークは省略して X で表示しています。わかりにくいと思いますので、英語マニュアルを参照しつつお読みください。


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FrSky 2.4GHz ACCST Taranis X9D Plus Manual
(FrSky 2.4GHz ACCST Taranis X9D Plus 取扱説明書)



【1ページ】

Introduction(はじめに)

FrSky 2.4GHz ACCST TARANIS X9D Plus デジタルテレメトリ送信機システムをお買い上げいただきありがとうございます。あなたのシステムを最大限に活用し、安全に飛ばすために、このマニュアルを注意深くお読みください。システムの使用中に問題が発生した場合は、取扱説明書、販売店、または FrSky テクニカルサポートに相談・参照してください。

予期せぬ生産上の変更により、この取扱説明書に記載されている情報は予告なしに変更されることがあります。



Meanings of Special Markings(特別マークの意味)

次の X マークが表示されている部分では、特に安全に注意してください。

X DANGER(危 険) - 危険な状態になる可能性があり、適切に行なわなければ死亡または重傷を引き起こす可能性のある行為。

X WARNING(警 告) - 危険な状態になる可能性があるか、または適切に行なわなければユーザーに死亡または重傷を引き起こす可能性のある行為、あるいは傷害または物理的損傷の可能性が高い行為。

X CAUTION(注 意) - ユーザーが重傷を負う可能性は低いが、適切に行なわない場合はけがや物理的な損傷の恐れがある行為。

  X = Mandatory(必須)     X = Prohibited(禁止)

X Warning(警 告): 電気部品は、常に小さなお子様の手の届かない場所に保管してください。




Overview(概 要)

171130_1 TARANIS X9D Plus 表


(スイッチのデフォルト設定)
 ・ SA:3ポジション、ショートレバー
 ・ SB:3ポジション、ロングレバー
 ・ SC:3ポジション、ロングレバー
 ・ SD:3ポジション、ショートレバー
 ・ SE:3ポジション、ショートレバー
 ・ SF:2ポジション、ロングレバー
 ・ SG:3ポジション; ショートレバー
 ・ SH:2ポジション、モメンタリー、ロングレバー

スイッチを選択し、Mixer menu(ミキサーメニュー)でその位置を定義することができます。



171130_2 TARANIS X9D Plus 裏




【2ページ】

Cautions on handling antenna(アンテナ取扱上の注意)

・ 操作中はアンテナに触れないでください。電波送信の障害となり、飛行機墜落の危険性があります。

・ アンテナを持って送信機を持ち運ばないでください。アンテナ線が断線して送信できなくなる可能性があります。

・ アンテナを強く引っ張らないでください。 アンテナ線が断線して送信できなくなる可能性があります。


171130_3 TARANIS X9D Plus アンテナ



Rotating Antenna(アンテナの回転)

アンテナは水平方向に 180度まで回転でき、垂直から水平まで 90度動かせます。アンテナをこれ以上無理に動かすとアンテナが破損する可能性があります。アンテナは取り外しできません。



Angle adjustment of the antenna(アンテナの角度調整)

アンテナの回転と角度は調整できます。アンテナは先端方向の無線信号は弱く、アンテナの真横方向の無線信号は強いという特性があります。あなたの飛行スタイルに合わせて、アンテナの角度を適正に調整して下さい。

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次回に続きます。







Taranis X9D Plus 送信機の取扱説明書 _2

前回 からの続きです。


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【2ページ】

Specifications(仕 様)

モデル名:Taranis X9D Plus
チャンネル数:最大16チャネル
動作電圧範囲:6 ~ 15V(2S、3S リポバッテリーは使用可能)
動作電流:最大260mA(RFモジュールとバックライトの両方がオンの時)
動作温度:-10 ~ 60℃
バックライト付 液晶スクリーン:212 × 64、2色の組み合わせで選択可能
モデルメモリー件数:60(SDカードで拡張可能)
互換性:FrSky Xシリーズ、Dシリーズ、および V8-IIシリーズの受信機(さらに、外部モジュールを使用する場合は、その他の受信機も使用可能)
Taranis X9D Plus - EUバージョンは、Xシリーズの EUバージョン受信機とのみ互換性があり。



Features(特 徴)

・ スティックのジンバルにはボールベアリングを使用
・ 受信機にマッチ
・ オーディオ音声出力(数値、アラーム、設定など)
・ リアルタイムで飛行データを記録
・ 受信信号強度インジケータ(RSSI)アラーム
・ 遅延がきわめて少ない
・ Smart Port(スマートポート)をサポート
・ 振動アラーム




【3ページ】

171201_1 TARANIS X9D Plus バッテリーケース


Battery Connector Polarity(バッテリーコネクタの極性)

付属の 6セル NiMH(ニッケル水素) バッテリー以外のバッテリーを使用する時は、バッテリーコネクタの極性を確かめて下さい。そうしないと、Taranis X9D Plus 送信機の電源が入らないことがあります。



Notes and Warnings for Battery & Charger
(バッテリーと充電器の使用上の注意)


X 使用前に、バッテリーケースの中の付属バッテリーを接続してください。

X 6セル NiMH バッテリーは、TARANIS X9D Plus 送信機でのみ使用できます。

X バッテリーを充電する時は、必ず送信機に内蔵されている充電器を使用してください。

X バッテリーを落とさないように注意してください。

X バッテリのケーブルを引っ張らないでください。ショートしてバッテリーが爆発する可能性があります。

X 電圧警告が点滅している間は、TARANIS X9D Plus 送信機からバッテリーを取り外さないでください。内部の設定やメモリが破壊される可能性があります。

X “Backup Error”(バックアップエラー)警告が出た場合は、送信機を使用しないでください。

X バッテリーを充電する前に、必ず Taranis X9D Plus の電源を切ってください。

X 充電中は Power Indicator(電源インジケータ)の LED が点灯し、充電が終わると消灯します。



Model Setup for Taranis X9D Plus Internal RF Module
(Taranis X9D Plus の内蔵 RF モジュールを使う時の Model Setup (モデル設定))


FrSky Taranis X9D Plus の内蔵 RF モジュールは、XJT という名称で FrSky によって新開発されたものです。Model Setup(モデル設定)メニューに入って下さい(詳しくは、SD カードに収録されている Guide(ガイド)を読むか、FrSky のウェブサイトからダウンロードしてください)。

171201_2 TARANIS X9D Plus Model Setup



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次回 に続きます。







Taranis X9D Plus 送信機の取扱説明書 _3

前回からの続きです。


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【3ページ】

Model Setup for Taranis X9D Plus Internal RF Module
(Taranis X9D Plus の内蔵 RF モジュールを使う時の Model Setup(モデル設定))



ステップ 1: Taranis X9D Plus の内蔵 RF の Mode(モード)を設定する

下の表を参照して、Taranis X9D Plus をあなたの受信機に対応するモード(D8、D16またはLR12)に設定してください。

171204_1 受信機に対応するモード


注 意:古い V8 受信機は内部モジュールでサポートされていませんが、外付けの DJT モジュールは V8モードで使用できます。
Taranis X9D Plus - EU バージョンは D16 - EU モードしかありません。





【4ページ】


ステップ 2: Channel Range(チャンネル範囲)の設定

Taranis X9D Plus の内部 RF モジュールは、最大 16チャンネルをサポートします。チャンネル範囲は設定することが可能で、使用する前に再確認が必要です。



ステップ 3: Receiver Number(受信機番号)の設定

新しい model(モデル)を作成する時、送信機が Receiver Number(受信機番号)を自動的に割り当てますが、これは簡単に変更することができます。受信機番号の範囲は 00 ~ 63 で、デフォルトの番号は 01 です(o や 00を使用することはお勧めしません)。

受信機に希望の番号が設定されて Taranis X9D Plus といったんバインドされると、その受信機番号が変更されない限り、バインド手順を繰り返す必要はありません。この場合、受信機番号を前の番号に設定しても、バインド手順を繰り返します。



ステップ 4: Bind(バインド)

Bind(バインド)とは、Taranis X9D Plus の binding mode(バインドモード)を指します。"Bind"にカーソルを移動させて ENTER ボタンを押すと、カーソルが点滅し、スピーカーからビープ音が鳴り、RF モジュールが bind mode(バインドモード)に入ったことを知らせます。
次に、受信機を binding mode(バインドモード)にして、バインド手順を完了します(詳細は受信機の取扱説明書を参照してください)。Enter または EXIT を押して終了します。



ステップ 5: Failsafe mode(フェールセーフモード)の設定

4つのfailsafe modes(フェールセーフモード)があります。No Pulse(パルスなし)、Hold(ホールド)、Custom(カスタム)、Receiver(受信機。このモードは opentx v2.0.0 でのみ使用されます)です。

・ No Pulse(パルスなし): 信号を受信できなくなると、受信機はいずれのチャネルにもパルスを生成しません。このタイプを使用するには、メニューでこれを選択し、フェールセーフが有効になるまで 9秒間待ちます。

・ Hold(ホールド): 受信機は、信号を受信できなくなる直前の状態を出力し続けます。このタイプを使用するには、メニューでこれを選択し、フェールセーフが有効になるまで 9秒間待ちます。

・ Custom(カスタム): 信号を受信できなくなった時の対応を、あらかじめ設定して下さい。
カーソルを "Set" に動かして ENTER を押すと、以下の FAILSAFE SETTING スクリーンが表示されます。フェイルセーフを設定したいチャンネルにカーソルを移動して、ENTER を押します。対応するスティックやスイッチを動かすと、 channel bar(チャンネルバー)が動きます。フェールセーフの設定位置までチャンネルバーを動かして、ENTER を長押しして設定を終えます。フェールセーフが有効になるまで 9秒間待ちます。

・ Receiver(受信機): D16 モードで受信機にフェールセーフを設定し(受信機の説明書を参照)、メニューでこれを選択し、フェールセーフが有効になるまで 9秒間待ちます。

171204_2 FAILSAFE SETTING


注 意: 上記の説明は、D シリーズおよび L シリーズの受信機には適用されません。これらのモードは Taranis X9D Plus の内蔵 RF モジュールを D8 モードまたは LR12 モードにする必要があります。これらの受信機は、フェールセーフを受信機側で設定する必要があります(受信機の説明書を参照)。



ステップ 6: Range(レンジ、電波到達範囲)

Range(レンジ)とは、Taranis X9D Plus の range check mode(レンジチェックモード)のことです。毎回の飛行の前に、飛行前のレンジチェックを行う必要があります。カーソルを "Range"に動かして ENTER を押します。range check mode(レンジチェックモード)では、電波の有効距離が 1/30 に減少します。Enterまたは EXIT を押して終了して下さい。

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次回に続きます。






Taranis X9D Plus 送信機の取扱説明書 _4

前回からの続きです。


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Model Setup for Taranis X9D Plus External RF Module
(Taranis X9D Plus の外部 RF モジュールの Model Setup(モデル設定))



171205_1 外部 RF モジュールの Model Setup


外部 RF モジュールの電源はソフトウェアによってオン/オフされます。設定方法は内部 RF の場合と同じです。FrSky 以外のブランドの RF モジュールを使う場合は、PPM mode(PPMモード)を選択してください。



【5ページ】省略


【6ページ】省略



【7ページ】

Nickel-metal hydride Battery Safety and Handling instructions
(ニッケル水素電池の安全取扱説明書)



重 要! TARANIS X9D Plus 送信機のニッケル水素(NiMH)電池を、リチウムポリマー(LiPo)電池や他のタイプの充電式電池(NiCd、LiFeを含む)と混同しないでください。ニッケル水素電池には、他の充電式バッテリとは異なる特別な充電基準が必要です。TARANIS X9D Plus 送信機のニッケル水素電池を充電するには、このセットに同梱されている FrSky 送信機用の充電器、または FrSky が承認した他の充電器だけを使って下さい。


・ ニッケル水素(NiMH)電池パックやセルを分解しないで下さい。

・ どんな時もニッケル水素(NiMH)電池のセルに水分や水が触れないようにして下さい。

・ 充電中、放電中、使用中および保管中は、ニッケル水素(NiMH)電池の周りに常に十分な通気性を確保して下さい。

・ 充電中または放電中は、ニッケル水素(NiMH)電池から常に目を離さないで下さい。

・ ニッケル水素(NiMH)電池用でない充電器で、ニッケル水素(NiMH)電池を充電しないで下さい。電池と充電器が永久に損傷する可能性があります。

・ ニッケル水素(NiMH)電池は、常に耐火性のある場所で充電してください。カーペットや不安定な作業台の上や、紙・プラスチック・ビニール・皮革または木製品の近くや、ラジコンモデルや自動車の中で、ニッケル水素(NiMH)電池を充電や放電してはいけません。充電している場所から煙や火が出ないか、火災報知器の警報が鳴らないか、注意して下さい。

・ ニッケル水素(NiMH)電池は "1C" を超える電流で充電しないでください("C" は電池の定格容量に等しい)。

・ ニッケル水素(NiMH)電池を過熱させてはいけません! 摂氏 60度以上を超える電池のセルは、耐火性のある場所に置いてください。

・ ニッケル水素(NiMH)電池は冷た過ぎると、完全に充電されていないのに完全充電されたと誤表示されます。

・ 充電中に電池が暖かくなるのは正常ですが、充電器や電池が過度に高温になった場合は、直ちに充電器から電池を外して下さい! 電池に損傷がないかを常に点検し、もし損傷していると思われる場合は使わないで下さい。

・ 電池パックに物理的な損傷が発生していると思われる場合は、ニッケル水素(NiMH)電池を使用しないでください。ちょっとした窪みや傷、亀裂、割れ、穴、配線やコネクタの損傷、であっても注意深く確認してください。電池の内部電解液が目に入ったり、皮膚につかないようにして下さい。もし付着した場合は、直ちに洗い流して下さい。

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次回に続きます。






Taranis X9D Plus 送信機の取扱説明書 _5

前回からの続きです。X9D Plus 取扱説明書の最終回です。


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【7ページ】

Secure Digital (SD) Memory Card Handling Instructions
(SD カードの取扱説明書)



MicroSD Card(マイクロ SD カード)

Taranis X9D Plus の マイクロ SD カード(TFカード)には、モデルデータ、音楽、サウンドファイル、写真、テキストなどの様々なファイルを保存できます。カードを奥まで押し込むとロックされます。カードを取り外す時は、カードを押してください。カードが飛び出してきます。



X Warning(警 告)

・ マイクロ SD カードを抜き差しするときは、必ず送信機の電源を切ってください。

・ マイクロ SD カードは精密機器ですから、挿入時には無理な力を加えないでください。

・ 新しいソフトウェア・バージョンの送信機によって作られた model data(モデルデータ)が古いソフトウェアのものにコピーされた場合、送信機が正しく動作しないことがあります。モデルデータをコピーする前に、転送先の送信機を新しいソフトウェア・バージョンに更新してください。

・ マイクロ SD カードを、汚れ、水分、水、またはあらゆる液体にさらさないでください。...

・ データの入力中に、マイクロ SD カードを取り外したり、電源を切ったりしないでください。

・ 強い静電気や磁界のある場所に、マイクロ SD カードを保管しないでください。

・ マイクロ SD カードを直射日光、過度の湿気、または腐食性のある環境にさらさないでください。

・ マイクロ SD カードを正しい方向に挿入してください。


【8ページ】



Read data from a PC(パソコンからデータを読み込む)

パソコンで編集した音楽や画像ファイルをマイクロ SD カードに転送し、TARANIS X9D Plus 送信機で使用することができます。
マイクロ SD カードの読み取りと書き込みのための機器は、ほとんどの電機店で購入できます。



Stored data(保管データ)

マイクロ SD カードの寿命は、フラッシュメモリの使い方により決まります。長期間使用した後で、画像データなどデータの保存または読み込みができなくなった場合は、新しいマイクロ SD カードを購入する必要があります。

・ 私たちは、どんな理由にせよメモリカードに保存されたデータに対する責任は負いませんし、補償もいたしません。マイクロ SD カードの中の、モデルとデータ(models and data)はバックアップしておいて下さい。

・ TARANIS X9D Plus 送信機とマイクロ SD カードは不揮発性メモリを使用しているため、電池がなくても保存されたデータは保持されます。とはいえ、送信機内のデータはマイクロ SD カードにバックアップしておいた方が良いでしょう。

送信機のクロック動作にはリチウム電池を使います。したがって、リチウム電池は時々交換する必要があります。



SD Card References(SDカードの参考資料)

Taranis X9D Plus のバッテリーケース内に装着されているマイクロ SD カードには、ビデオ、アイコン用の絵、音声ファイル、詳細なユーザーガイドなどの様々なファイルが、あらかじめ収録されています。



Updates(アップデート)

FrSky は当社の送受信機のシステムに、継続的に機能を追加し改善を加えています。(Taranis X9D Plus のバッテリーケース内に装着されているマイクロ SD カード経由の)アップデートは簡単でしかも無料です。あなたの新しい送信機を最大限に活用するために、FrSkyのウェブサイト www.frsky-rc.com の download section(ダウンロードセクション)をチェックし、最新のファームウェアとhow-to guide(ハウツーガイド)をダウンロードしてください。

すべての FrSky 送受信機システムにはオープンソース・ファームウェアが搭載されています。この送受信機システムに対してアイデアや提案がある場合、または FrSky の開発プロジェクトに参加を希望される場合は、お気軽に FrSky までご連絡を下さい。

※ FrSky Taranis X9D Plus にプレ・インストールされているファームウェアは、OpenTX ファームウェアに独自の改善を加えたものであり、FrSkyと開発ユニオンによって十分にテストされています。

※ OpenTX の詳細については、http:/openrcforums.com を参照してください。


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以上で、FrSky 2.4GHz ACCST Taranis X9D Plus Manual(FrSky 2.4GHz ACCST Taranis X9D Plus 取扱説明書)の翻訳は終了です。







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好きなもの・・・蕎麦、JUDAS PRIEST、確率論、タイガー戦車。

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