リアルフライト 7.5(RealFlight 7.5)にアップデート。

今日、1週間ぶりにリアルフライト 7を起動したところ、自動的にリアルフライト 7.5に無償アップグレードされました。(^_^)

141031_1 RealFlight 7.5


141031_2 RealFlight 7.5


上の2つは新しい起動画面ですが、7.0の零戦から、7.5ではクアッドコプターに変わりました。何かを予感させますね~。(^_^)

どこがどう変わったか、説明を読まなかったのでよくわかりませんが、実際に少し操作してみると、やはり起動画面が示すようにマルチローターへの対応強化が目立ちます。

マルチローター用のチャレンジが新たに追加され、マルチローター用の物理エンジンが改善されたようです。そして、これは大きな変化ですが、マルチローターの種類が大幅に増えました。新規に追加されたマルチローターは次の8機種です。トライ、クアッド、ヘキサ、オクタと、モーター数が 3~ 8までフルラインで揃っています。

Tricopter 900
Tricopter 900(Manual Modes)
Quadcopter X
H4 Quadcopter 520
Hexacopter 780
Hexacopter 780(GPS Modes)
Octocopter 1000
X8 Quadcopter 1260


カメラジンバルのチルト機構の操作ができるものがあります。また、これらのマルチコプターはフライトモードの切り替えが可能ですが、フライトモードには Stabilize、Altitude Hold、Loiterがあります。これ、APMコプターのフライトモードですね。(^_^)

ということは、リアルフライト 7.5は、ついに APMコプターのシミュレータになったようです。もちろん、従来からのヘリコプターや飛行機も飛ばすことができますので、ヘリファンの方はご安心を。


短時間ですが上記の中から、3種類をテストフライトしてみました。

・ Quadcopter X

141031_3 Quadcopter X


 ファントム・タイプのオーソドックスなクアッドです。オートレベルの機能が付いています。


・ H4 Quadcopter 520

141031_4 H4 Quadcopter 520


 空撮 & FPV用のマシンです。安定しています。


・ X8 Quadcopter 1260

141031_5 X8 Quadcopter 1260


 マルチの中で最大のサイズですが、スピードは遅いです。超安定していますから、空撮用のプラットホームとして最適です。


その他感じたところでは、ヘリのローター回転のグラフィック表現がさらにリアルになっています。グラフィックの改善もされたようですね。

最後に、リアルフライト 7.5の紹介ビデオへのリンクを張っておきます。

(ビデオ) RealFlight RF7.5 R/C Flight Simulator
http://www.youtube.com/watch?v=GspQ_OUo5sU


リアルフライト 7.5(RealFlight 7.5)は、マルチコプターのシミュレータとしても大変身しました。
私見ですが、しばらくリアルフライトのアップデートをしていない方も、今回はアップデートされた方がよろしいかと思います。(^_^)






Blade 180 CFX の発売前情報_6

Blade 180 CFXは予定どおり発売されましたが、本格的な出荷は来週からになるようです。

http://www.rcgroups.com/forums/showthread.php?t=2259125&page=19


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Oct 26, 2014, 09:57 PM
eggmaさん:

新しいビデオです。

(ビデオ) Patrick Schwarz - Blade 180 cfx - angetestet
https://www.youtube.com/watch?v=i_Xy7zYCrvI



Oct 26, 2014, 10:07 PM
HeliFlyer14さん:

Blade 180 CFXと 130Xの大きな違いに気づきました。それは 180 CFXが滑らかに飛び、音が静かだということです。発売が待ち遠しいです。



Oct 27, 2014, 10:07 AM
skytekさん:

ヘリの飛行ビデオでは 3D飛行ばかりが注目されています。そんなビデオではヘリの安定性やスムーズな飛行能力がわかりません。私は Blade 180 CFXの素敵な高速前進飛行と、ゆっくりとした前進飛行のビデオが見たいのです。ヘリの愛好者の中には、3D飛行を好まずにスケール飛行を楽しむ人もいます。

私は 10年以上の間、ヘリコプターを飛ばしていますが、ヘリで 3D飛行したいと思ったことは1度もありません。飛行機は違います。しかし、他の誰もがこのヘリのスケール飛行に興味がないようなので、私は買う前にこのヘリがいかに安定しているかをビデオで見ることができません。これまでのところ、私が見たのはこのヘリのテールが、たくさんボビング(上下運動)するところだけです。



Oct 27, 2014, 10:22 AM
zadawさん:

ビデオを見ると、ヘリのパワーは 130Xよりも mCPX BLに近いようです。Blade mCPX BLのスケール飛行は非常に具合が悪いです。ゆっくりとした飛行がどんなものかわかるまでは、私はこのヘリをビギナーの方にはオススメしません。



Oct 27, 2014, 06:32 PM
soonglimさん:

このビデオの最後(管理人注: 飛行シーンは10分過ぎから)で、手放しホバリングとサーキット飛行と後方飛行をしていますが、非常にすばらしく安定していると思います。

(ビデオ) Blade 180 CFX - Overview, Preflight, flight with h
https://www.youtube.com/watch?v=xjRxfqtuBDg



Oct 27, 2014, 10:52 PM
brushless55さん:

コンピュータ送信機のプログラムを適切に行えば、ほとんどどんなヘリコプターもスムーズに飛ばせます。
私は Blade mCPXを持っていますが、これが大好きです。私のは本当に非常にスムーズに飛んでくれます。



Oct 27, 2014, 11:13 PM
CatBirdさん:

Blade mCPX BLの最も良い点の1つは、スロットルカーブを 100-90-100 または完全に 100%フラットにすれば高速で飛ばすことができることです。しかし、75-60-75 にすればスムーズに飛ばすことができます。アクロバット飛行もクルーズ飛行もできます。
180 CFXも同様にアクロバット飛行とクルーズ飛行の両方ができるように思います。



Oct 28, 2014, 12:06 AM
zadawさん:

私のクラッシュ(墜落・衝突)原因は、ほとんどの場合私の操縦ミスによるものです。しかし、Blade 130Xに関しては、クラッシュ原因の 80%以上が機械の問題か電気的問題によるものです。



Oct 28, 2014, 11:55 PM
brushless55さん:

私は 180 CFXを買っても、130Xを売るつもりはありません。(^_^)



Oct 29, 2014, 12:47 PM
Micubanoさん:

私が売るとしたら、Red Bull 130Xですね。今はたったの 99ドルで売られています。2機の普通の 130Xはコレクションしておきます。



Oct 29, 2014, 12:47 PM
skeppleyさん:

明日、180 CFXが出荷されます・・・。
もう待ちきれません!



Oct 29, 2014, 09:17 PM
Jomaba4308さん:

Helifreakに誰かが書いていますが、予想外に予約注文が入ったので、品物が足りないそうです。それで、ホライゾンホビーに直接注文した人にだけ出荷することになったようです。



Oct 29, 2014, 09:48 PM

それを書いたのは、ホライゾンホビーの担当者(Steven Petrollo on FB)ですよ。



Oct 29, 2014, 09:48 PM
Howerollさん:

ウチの担当者によると、彼らは今日1つ受け取り、明日もう1つ受け取る予定、そして来週にはもっと多く入荷するだろうということです。



Oct 30, 2014, 06:55 AM
TMAC4123さん:

私は地方のホビーショップで働いていますが、ウチには明日入荷すると思います!



Oct 30, 2014, 10:55 AM
Howerollさん:

我々の注文分が出荷されたとの連絡が、今、ホライゾンホビーから入りました!!!



Oct 30, 2014, 03:26 PM
r/cdawgさん:

ドイツではすでに発売されたようです。下のビデオ投稿があります。振動もなくスムーズに見えます。

(ビデオ) E-flite Blade 180 CFX 2nd flight
http://www.youtube.com/watch?v=LPpBJx7zvf4&feature=youtu.be



Oct 30, 2014, 03:26 PM
Wingbreakerさん:

horizonから連絡がありました。私の 180 CFXが、発送されたとのことです。(^_^)

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やはり、予約注文がたくさん入っているようですね~。

久々のBladeブランドのマイクロヘリ新製品ですから、無理はないと思います。

私も欲しいです。





カーズのキャラによく似たラジコンカー。

dx.com(dealextreme)で小物を買ったついでに、ラジコンのオモチャを眺めていたら、ちょっと気になるものを見つけました。

141029_1 カーズのラジコンカー


Cars McQueen Style 27MHz 4-CH R/C Racing Car with Remote Controller - Red
http://www.dx.com/p/cars-mcqueen-style-27mhz-4-ch-r-c-racing-car-with-remote-controller-red-91292#.VEuc28scSUk


なんとなくカワイイのです~。(*^O^*)

小さな子供にプレゼントすると喜んでくれそうです。購入者のレビューを読むと、半数以上の人が、小さい子供でも簡単に操縦できるので、子供へのプレゼントに最適と書いています。製品の品質もまあ良くて、丈夫で壊れにくいようです。
送受信機は 4チャンネルで、微弱電波の 27MHzですから、電波法上の問題もありません。

18人のユーザーがこのオモチャを5段階で評価していますが、最上の☆5つが9名、☆4つが9名です。なかなかの高評価です。

その中で、☆5つと評価した人の1人が、ビデオを公開していました。

(ビデオ) DealExtreme - Cars mcQueen: SKU91292
http://www.youtube.com/watch?v=XALTUqjUJHk

注文から到着まで6週間もかかった上に、到着時のパッケージはこのようにボロボロだったとのこと。しかし、品物に致命的な破損はなかったので、図らずも「壊れにくい」という評判を裏付ける格好になりました。
ただ、走行時の、この音楽というか雑音は耳障りですね~。スピーカーへの配線をカットする必要がありそうです。

購入価格は、送料無料で 2,095円でした。PayPalが使えるので安心です。

果たして、いつ、どのような状態で到着するのか、期待しつつも気長に待ってみたいと思います。






2014年10月版: 初めて購入する RCヘリコプター

今日のエントリーは、ヘリコプターを飛ばしたことのある人が久しぶりに電動ヘリを再開しようと思った時に役に立つ記事です。また、これからヘリを始めようとする人にも役立ちます。
ただ残念なことに、もともとが米国人向けの記事なので、Blade製品が中心になっています。(^^ゞ

best first time heli for the not too serious flyer
http://www.rcgroups.com/forums/showthread.php?t=2264954


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Oct 14, 2014, 07:12 AM
horsefeetさん:

私は 35年間ラジコン機を飛ばしていますが、最近15年間はヘリコプターを飛ばしていません。それで、友人から「家の周辺で手軽に飛ばせる安いヘリにはどんなものがある? 安いと言っても、赤外線操縦のヘリはごめんだよ。」と質問されて、途方に暮れました。私はBladeのヘリはわかりますが、40ドル程度で買える中国製の安いマイクロヘリ(RTF)も、いっぱいありますよね。

私がヘリを止めた時に飛ばしていたのは、450サイズのヘリでした。私はヘリも飛行機のように問題なく飛ばすことができますが、3D飛行や背面飛行はできません。
そこで、もし私が体育館の中や家の前庭で飛ばすための妥当な価格の電動ヘリを買うとしたら、どれが良いでしょうか? 私はSpektrum DX9送信機と、3セルの1800mAhと2200mAhのリポバッテリーはたくさん持っています。

アドバイスをお願いします。



Oct 14, 2014, 08:52 AM
Steve_ さん:

何度も同じような質問に、壊れたレコードのように同じ回答をするのはイヤなんですが、Blade 200 SRX ならあなたの DX9送信機で飛ばせますし良い練習機になると思いますよ。

なかなか活発に飛びますが、あなたはヘリを飛ばした経験がありますから、問題ないと思います。

外国製のヘリ(管理人注: この2人は米国人です)を買うつもりがないなら、現状ではこれがビギナー用として最適でしょう。



Oct 14, 2014, 09:39 AM
dankar04さん:

1800/2200mAhのリポバッテリーは450サイズのヘリコプター用です。小さくもないし、大きくもありません。これを使えるヘリはたくさんあります。Blade 450Dか 450Xが妥当でしょう。もっと小さいサイズでは 300 CFXか、新発売される 180 CFXがあります。200 SRXは良いヘリですが固定ピッチですから、すぐに飽きてくるでしょう。固定ピッチは誰でも飛ばせます。



Oct 14, 2014, 11:11 AM
Steve_ さん:

450ヘリは前庭や体育館で飛ばすには大き過ぎます。

確かに、固定ピッチは誰でも飛ばせますね。(^_^)



Oct 14, 2014, 11:59 AM
horsefeetさん:

Blade 200 SRXのビデオを見るとスムーズに飛んでいますが、レビューを読むとテールモーターがダメになる等の問題があるようです。確かに固定ピッチという制限がありますが、価格は妥当だと思います。220ドルかそこらです。450ヘリはどうか知りませんが、墜落して修理に要する費用はだいたいヘリ本体と同じくらいかかりますから、総額で本体価格の2倍程度の予算が必要でしょう。

では、次に新型の 180 CFXを見て見ましょう。



Oct 14, 2014, 12:05 PM
horsefeetさん:

さて、私には本当に頼りになるものが必要です。

180 CFXは 14インチローターで、450mAh 3Sバッテリーです。
200 SRXは 16インチローターで、800mAh 3Sバッテリーです。

ですから 200 SRXの飛行時間は、180 CFXの2倍はあるかもしれません。

私は 250ドルで買える 180 CFXが好きですが、小さいにもかかわらず飛行時間の短い点は好きではありません。最大で7分は飛んで欲しいです。



Oct 14, 2014, 02:08 PM
H2SO4さん:

可変ピッチヘリは対称ブレードを使っているので、固定ピッチヘリよりもローターの効率が悪くなります。バッテリーと機体重量が同じなら、固定ピッチヘリの方が飛行時間が長くなります。

しかし、その他すべての点では可変ピッチヘリが優れています。よりスポーティに飛び、応答性が良く、楽しいです。ヘリ経験者なら、固定ピッチへりはすぐにイヤになると思います。
もしあなたが今すぐに可変ピッチヘリに戻る準備ができていないなら、Blade Nano QXクアッドコプター (BNF)を買って下さい。これは安い上に素晴らしい室内用の練習機です。これを飛ばせば、あなたはすぐに、ヘリコプターの操縦とオリエンテーション(機体の向きのコントロール)を思い出すでしょう。スタビリティモードからアジリティモードに切り替えると、Nano QXは活発な小さな可変ピッチヘリのように飛びます。そして、周りの物にぶつけることなくこれを飛ばすことができるなら、450サイズより大きい可変ピッチヘリだって飛ばすことができます。

飛行時間をあまり気にする必要はありません。可変ピッチヘリは 4~5分飛ばせれば十分です。バッテリーをたくさん買って下さい。今やバッテリーの値段は安くなっていますから。



Oct 14, 2014, 02:19 PM
H2SO4さん:

180 CFXと 200 SRXのサイズ比較においては、機体重量は長さの3乗になります。換言すれば、16インチのローターのヘリは、14インチのローターのヘリの約 1.5倍の重さ((1+(2/14))^3)になります。重量が増えれば、より大容量のバッテリーが必要です。ですが、私は総合的に考えて、200 SRXの方が長時間飛行できると思います。

そもそも、180 CFXと 200 SRXでは用途が違います。200 SRXはゆっくり飛ばすヘリですが、180 CFXは優れた反射神経を持つベテランの3Dパイロット向けに設計されています。3D飛行で 4分飛べるなら十分な性能です。バッテリーが大きく重くなれば、かえって 3D飛行性能が落ちてしまいますから。



Oct 14, 2014, 03:39 PM
horsefeetさん:

面白い。私も Nano QXクアッドを持っていますが、これは屋外でかなり良い飛びをします。テール入力を気にせず自由に飛ばせます。私は mQXクアッドを持っていましたが、これは話になりませんでした。昔持っていた古いクリケット・ヘリのことを思い出しましたよ。もうおわかりでしょうが、私はクソジジイなんです。

私は 180 CFXを買おうと思っています。そして、来年の春になったら 450ヘリを飛ばすつもりです。

もし私に、室内用のヘリが欲しいという友人がいたら、そして彼が初心者だったとしたら・・・私は彼に Blade mCPX2を勧めると思います。できるだけ安く買えるところを捜します。こちらのホビーショップでは65ドルです。



Oct 14, 2014, 10:22 PM
Steve_ さん:

私の友人は、Blade mCPX2にはあっという間に飽きると思います。特に、彼が Nano QXクアッドの飛びっぷりを見た場合には。

120SR RTFは 100ドルちょっとで買えます。しかし、室内用としては少し大きいでしょう。

私は室内で楽しむには、安価な Nano QXクアッドが良いと思います。



Oct 15, 2014, 12:48 AM
spykezさん:

horsefeetさん。私はクリケットは飛ばしたことがありませんが、それは大きめの固定ピッチヘリではなかったでしょうか。180 CFXはもっと小さくて元気なヘリでしょう。発売前の新製品なのでわかりませんが、デザインはかなりしっかりしているように見えます。

ですから、180 CFXを買う前に少し様子を見た方が良いかもしれません。

室内で飛ばしたくてスペースと費用に制約がある場合、室内用の Blade Nano CPXヘリは悪い選択ではありません。確かにそれは活発に飛ぶ小さいヘリですが、非常に軽量なのでクラッシュしても 180 CFXより被害が少なくて済みます。おそらく、修理も簡単でしょう。TTギア等はついていませんから。あなたがヘリが好きで、Spektrum送信機をお持ちなら、Nano CPXヘリを買って損はありません。私は買うべきだと思います。私の意見では、今のところこれに匹敵するヘリはありません。

あなたのお友だちには、室内用の同軸反転ヘリである Blade mCX2がお勧めです。しかし、同じ値段を出すなら Nano QXがはるかに良いと思います。ブラシモーターはいずれダメになりますが、可動部品が少ない方が壊れにくいからです。とは言うものの、mCX2は本当に頑丈ですから、何回クラッシュしても大丈夫でしょう。そして、私の意見では mCX2は「ヘリとして」見れば簡単に飛ばせます。しかし、どちらを選んでもオリエンテーションの学習をすることはできます。あなたは「モールコプター(mall copter=ショッピングモールで売っているヘリのことか?)」や、Banggoogで売っているヘリを買って試せますが、品質などで予想外の問題に遭遇することになるでしょう。私は Bladeの製品をお勧めします。



Oct 15, 2014, 02:34 AM
CaptJacさん:

検討に値するもう1つの安価なヘリは、Banggoodで売っている WLtoys V911ヘリです。なにしろ実績があります。ハンマーででも叩かない限り、ほとんど壊れません。飛ばすのが楽しいです。素晴らしい練習機です。安いので初めから 2機買って交互に飛ばしましょう。1機飛ばしている間に、もう 1機をクールダウンできます。ブラシモーターは連続して飛ばさずに、冷却しながら飛ばすと寿命が延び、場合によってはほとんど永久に飛ばすことができます。Banggoodは送料無料ですよ。



Oct 15, 2014, 06:33 AM
spykezさん:

非常に良いご提案です。Banggoodの価格は手ごろですね。



Oct 15, 2014, 06:46 AM
horsefeetさん:

V911を友人のために注文しました。彼は喜ぶと思いますし、私も彼の役に立てます。これで練習して次のステップに進むことができます。・・・問題は解決しました。

ありがとうございます。

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APMコプター: RTFのためのクイックスタートガイド_2

前回の続き、"Quick Start for RTFs"の翻訳です。

http://copter.ardupilot.com/wiki/introduction/quick-start-guide/


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Attach propellers
(プロペラの取り付け)


プロペラのナットを外して、プロペラ上部の文字を上に向けてモーターコレットにプロペラを取り付けます。同軸モーターによる構成の場合、モーターが下向きの場合もプロペラの文字が書かれている方を上にして取り付けます。プロペラのハブの高さが5mmより少ない場合は、プロペラナットの上にメタルスペーサーを取り付けて下さい。プロペラをしっかり取り付けるためプロペラナットを締め付けます。プロペラナットを締める時、しっかり締めるためにプロペラナットの横の穴に2mmの六角レンチを挿入してみて下さい。モーターの回転方向に従って、プロペラを選びます。
あなたのフレームと同じものを下の画像から見つけて下さい。時計回りに回転するモーターにはプッシャープロペラを取り付け、反時計回りのモーターにはノーマルプロペラを取り付けます。プッシャープロペラには、プロペラ“P”または“SFP”のマークがついています。

141028_1 プロペラ
141028_2 プロペラ


Pre-flight information
(飛行前の情報)


飛行を成功させるカギは安全性です。どうか飛ばす前にSafety Information Pageを読んで下さい。コプターを飛ばすには人のいない場所を選び、人と町から遠ざかり、バッテリーをつなぐ前にはいつも pre-flight checklistに目を通して下さい。Flyingページの、アーム、ディスアーム、コプターの操縦に関する情報を必ず読んで下さい。

飛ばす準備ができたら、機首をあなたの反対側に向けてコプターを地面に置きます。コプターの電源を入れる用意ができたら、フル充電したリポバッテリーをコプターに接続します。 Maiden Flightページに書かれている安全なアームとディスアームの手順に従って下さい。

141028_3 バッテリー



Next steps
(次のステップ)


APM:Copterを目一杯楽しむために、ロイターとミッションの実行を含むautonomous flight modes(自律飛行モード)について学習してみて下さい。

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APMコプター: RTFのためのクイックスタートガイド_1

以下は、"Quick Start for RTFs"の翻訳です。

http://copter.ardupilot.com/wiki/introduction/quick-start-guide/


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Quick Start Guide for RTF vehicles
(RTFのためのクイックスタートガイド)


このページは、3D Robotics社のRTFマルチコプターのように完全組立済みのAPM:Copterと、APMにロードされているファームウェアを使うためのクイックガイドです。
3D Robotics DIYキットのようなマルチコプターのキットを使う場合は、このガイドではなくFirst Time Setup instructionsをお読み下さい。

管理人注:この部分の文章はすでに変更されていますが、あえて旧文章のまま翻訳して掲載しました。現在は「3D Robotics社のRTFマルチコプターを買った人のためのクイックスタートガイド」となっています。おそらく、Cheerson CX20 / Quanum Nova等を意識しての変更だと思いますが、以下の記述内容は従来どおりで変更はありません。
ただし、Windows操作等の説明が少し古く、今とは異なる部分もありますが、そのまま翻訳しています。



Install Mission Planner
(ミッションプランナーのインストール)


Mission Planner Downloads pageに行って、最新のMission Planner MSIを選択して下さい。そうすると、インストーラのダウンロードページへ案内してくれます。Select Downloadであなたのパソコンにインストーラ・ファイルをセーブします。

141027_1 Downloads


Microsoft installer file (.msi)を開き、インストールユーティリティを実行するために[ファイル名を指定して実行]を選択します。

141027_2 Downloads


セットアップ・プロセスを完了するための指示に従ってください。インストールユーティリティは、自動的に必要なソフトウェアドライバをインストールします。DirectXのインストールエラーが発生した場合は、DirectXダウンロードセンターからDirectXプラグインを更新してください。ここにあるような警告が表示された場合、[継続してこのドライバソフトウェアをインストール]を選択します。

141027_3 Downloads


インストールが完了したら、ミッション・プランナーを起動して下さい。ミッションプランナーが自動的に利用可能なアップデートについて通知してくれます。常にミッション・プランナーの最新バージョンを実行してください。



Connect RC receiver
(ラジコン受信機をつなぐ)


あなたのラジコン受信機はすでに接続済みですか? もしまだなら、以下の手順に従って下さい。
PWM方式(pulse width modulation、パルス幅変調)でラジコンをコントロールするためには、ラジコン受信機をAPMの入力信号ピン(APM Input Signal pins)に接続します。この時、コネクタを使って1チャンネルはAPMの入力信号ピンの1に、2チャンネルは入力信号ピンの2に、というふうに接続します。
受信機に電源を供給する必要がありますから、3線ケーブルを使ってチャンネルの1つで受信機とAPMを接続します。

141027_4 受信機接続


PPM方式(pulse-position modulation、パルス位置変調。すべてのチャンネルが1本のワイヤにまとまっています。)の場合、PPMジャンパーでAPMの入力信号ピン2と3を接続し、受信機は信号ピンの3と4をジャンパー接続します。
信号、電源、アースの3線ケーブルで、受信機の1チャンネルとAPMの1チャンネルを接続します。受信機に使用される特定のピンはモデルにより異なる場合がありますので、受信機の説明書を参考にして下さい。

141027_5 受信機接続


Mission Plannerをコンピュータにダウンロードしたら、マイクロUSBコネクタをAPMのマイクロUSBポートに接続し、APMをコンピュータに接続して下さい。USBハブは使用せず、コンピュータのUSBポートに直接つないで下さい。

141027_6 受信機接続


Windowsが自動的にAPMを検出して、適切なドライバソフトウェアがインストールされます。もし「ドライバーが見つかりません」という旨のメッセージが表示された場合は、以下の説明に従って、手動でソフトウェアをダウンロードして下さい。

https://code.google.com/p/arducopter/wiki/APM2Code


次に、私たちがAPMと接続するためにどのポートを使っているかをMission Plannerに知らせます。Mission Plannerを開き、APMとつなぐために、画面の右上隅(Connectボタンの近く)のドロップダウンメニューを使います。Arduino Mega 2560を選び、下図のようにボーレートを115200にセットします。

141027_7 Mission Planner


MavLinkパラメータをAPMにロードするためConnect(画面の右上隅)を選択します。Mission Plannerは、 MavLinkダウンロードの進行状況を示すウインドウを表示します。

141027_8 Mission Planner


ウインドウが終了と表示し、Mission Plannerが切断オプションを表示したら、APMファームウェアは正常にダウンロードされています。

141027_9 Mission Planner


送信機の電源を入れます。送信機がエアプレインモード(Airplane mode)になっていることを確認し(操縦する航空機のタイプが何であろうと、APMは常にAirplane modeにする必要があります)、すべてのトリムが中央になっていることを確認して下さい。

141027_10 Mission Planner


左スティックはスロットルとヨーをコントロールします。右スティックはロールとピッチをコントロールします。3ポジションスイッチはフライトモードをコントロールします。
Mission Plannerで、 Mandatory Hardwareを選び、次にRadio Calibrationを選びます。ウインドウの右下の、緑色のCalibrate Radioボタンをクリックします。Mission Plannerはラジコン送信機がオンになっていることを確認するためのダイアログウインドウを呼び出します。バッテリーは接続しないで、プロペラは取り外しておいて下さい。

141027_11 Mission Planner


OKを選択します。送信機のスティックとトグルスイッチを、各移動範囲の限界まで動かして、送信機のキャリブレーション・バーに表示される結果を確認します。キャリブレーション・バーに表示される赤い線は、最大値と最小値を示します。
5チャンネルと6チャンネルのトグルスイッチを動かします(7チャンネルと8チャンネルは基本操作では使いません)。
あなたの送信機のキャリブレーション・バーは、以下のように動く必要があります。
Channel 1: 低 = 左へロール、 高 = 右へロール
Channel 2: 低 = ピッチが前へ動く、 高 = ピッチが後へ動く
Channel 3: 低 = スロットルが下がる 、 高 = スロットルが上がる
Channel 4: 低 = 左へヨー 、 高 = 右へヨー

141027_12 Mission Planner


ロール、ピッチ、スロットル、ヨー、と5チャンネル(そして、オプションの6チャンネル)の赤い線が最小値と最大値にセットされたら、Click when Doneを選びます。Mission Plannerはキャリブレーション・データの結果を示します。正常値は最小値が1100くらいで、最大値が1900くらいです。

141027_13 Mission Planner


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続きます。






バイバイ (;_;)/~~~、ワルケラ(Walkera)_27

http://www.rcgroups.com/forums/showthread.php?t=2028056&page=21


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Oct 14, 2014, 03:15 PM
weedanさん:

ワォ、(Blade)180のスレッドが少し活発になってきましたね。3D飛行するつもりがないならクアッドを飛ばすべきだと、みなさんが言っています。(Trex)150については、批判的な意見が多いです。どんなアップグレードが必要かで、みんなで論争しています。



Oct 14, 2014, 08:45 PM
pmerrittさん:

私は正直なところ活発とは思えません。私もみんながクアッドについて言っていることはなんとなく理解できますし、一部はそれに同意します。



Oct 14, 2014, 10:49 PM
zadawさん:

weedanさん。全体的にはそんな感じです。Bladeスレッドは論議が活発ですが、Walkeraスレッドよりも険悪なムードです。helifreak.comの1人のメンバーが、あなたはいつもWalkeraで素敵な人を見つけると言っていましたよ。だからこそ、私はもうWalkeraヘリを飛ばしていないにもかかわらず、いまだにWalkeraスレッドをぶらつくのが好きなんです。



Oct 14, 2014, 11:23 PM
dankar04さん:

Walkeraはヘリに関しては居眠り運転中です。クアッドに集中しています。マイクロヘリはクローンで溢れています。Bladeは本気になりました。180 CF-Xは良さそうなヘリに思えます。顧客に対するホライゾンホビーのサービスは最高です。Walkeraには顧客サービスというものがありません。私はWalkeraを飛ばすのが好きですし、私のWalkeraヘリやクアッドはどれも良いです。Walkeraが新型ヘリや改良ヘリを出してくれないのは、悲しいことです。
(一部省略)

結論としては、私はマイクロヘリを買うのを止めました。V120のような良いヘリのためにパーツを買い、それを飛ばし続けます。(以下省略)

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無人飛行機の開発促進をめざす Dronecode プロジェクト

既報のとおり、Linux Foundation(リナックス財団)は 2014年 10月 13日に Dronecode Project(ドローンコード・プロジェクト)の発足を発表しました。

Linux Foundation は、Linux OS および共同ソフトウェア開発の成長促進に取り組む非営利のコンソーシアム(複数の個人・団体・企業が参加して共同で何かの活動を行う組織)です。
これまで主にオープンソースのコンピュータ・ソフトウェアである Linux の開発とサポートを行って来ましたが、新たにオープンソースのオートパイロットである APM/ArduPilot の開発を全面的に支援することになりました。

これにより、従来 3D Robotics がサポートしていた、APM/PX4/Pixhawk、および Mission Planner、MAVLink、DroidPlanner 等の関連ソフトウェアの開発が、今以上に加速するものと期待されます。

DIY DRONES というウェブサイトも 3D Robotics 社も、もともとラジコンが趣味のクリス・アンダーソン(Chris Anderson)氏が、自分のホビーのために作った会社です。したがって、これらのオープンソースのフライトコントローラもホビー用途のために作られたものです。

クリス・アンダーソン氏が、同じホビーのマルチコプター分野で先行していた DJI 等の中国企業を、市場で打倒すると宣言?をしたのは、わずか数年前のことです。またその時、オープンソースの APM:コプター技術は、すでに軍事用技術を超えたとも言っていました。民間技術が軍事技術を引っ張っるという構図がここにもあります。

マルチコプターの技術はすでにホビーの領域を超えて、これからの世界を動かす主要技術の1つになろうとしています。マルチコプターの旅客機が登場する日も、それほど遠くないかも知れません。

Dronecode Project で開発が進む APM:コプターから、ますます目が離せなくなりました。
とはいえ、Baidu(百度=バイドゥ)、Walkera(华科尔科技=ワルケラ)という中国の有名企業がメンバーに加わっているのはどうでしょう。クリス・アンダーソン氏も本心では、ちょっと困っているのではないのでしょうか。まあ、当面は、DJI さえ倒せれば良いか・・・。(笑)


Linux Foundation(リナックス財団)の日本語ホームページに、Dronecode Project 発足の記事が掲載されています。下にリンクを張っておきますので、ご一読下さい。

Linux Foundation と主要技術企業がオープン ソース プロジェクト Dronecode Project を発足
http://www.linuxfoundation.jp/news-media/announcements/2014/10/jp_linux-foundation-and-leading-technology-companies-launch-open-source-dronecode-project






AccuRC 高精度シミュレータの評判は?

2014年6~7月頃にラジコンヘリ・シミュレータの AccuRC Precision Simulator(AccuRC 高精度シミュレータ)が新登場し、シミュレータに関心のある人たちの間で話題になりました。

141025_1 AccuRC

http://www.accurc.com/


下のビデオをご覧下さい。

(ビデオ) AccuRC RC Simulator
http://www.youtube.com/watch?v=kLOmcH_2hPg&feature=youtu.be

(ビデオ) AccuRC - flight video
http://www.youtube.com/watch?v=UdHU-C59wJM

(ビデオ) AccuRC Training - AccuRC Control System Overview
http://www.youtube.com/watch?v=IFOfJgzF72M


ヘリのパーツ交換や設定、調整ができるという機能がユニークで、最初これを見た時にはかなり驚きました。そんなところにまで凝るのか・・・。ずいぶんとマニアックなシミュレータです。(^^ゞ

その後あまり話題になっていなかったようですが、最近になってようやくRC Groupsにユーザーレポートの投稿がありましたので、さっそく翻訳してみました。

ACCURC not ready for prime time
http://www.rcgroups.com/forums/showthread.php?t=2269123


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Oct 20, 2014, 08:18 PM
hrefabさん:

約1ヶ月前に、ACCURCシミュレータを購入しました。
ひと目見たところ、非常に素晴らしいものに思えました。グラフィックスは美しく、ワークショップ(workshop、工房、仕事場)はコンセプトとしては面白いです。しかし私の意見では、シミュレータとしてはあまり良くないように思います。機体のパーツ、たとえばモーターやバッテリーやブレード等を、シミュレータ上で交換することができますが、新しいパーツの組合せで飛ばすというのは、まだかなり非現実的です。このシミュの物理学エンジンは最も現実に近いと言われていますが、正直に言えば、私はPhoenixとRealflightの物理学エンジンの方が優れていると思います。

シーナリ(飛行場所の風景)は限られており、利用可能なシーナリも実際に存在しない場所なので、何がいったいリアルなのかわかりません。ACCURCシミュレータでは、建物をすり抜けて飛ばすことができ、あなたのヘリは画面の後ろに消えてしまいます。
Phoenixシミュレータでは、遠くにある建物へ向けて飛ばすことができ、その建物は実際の姿・形をしています。もしヘリが建物に突っ込んだら、点のようにしか見えないヘリが遠くの建物にぶつかっても、そのヘリはクラッシュします。それこそが本当のリアルです。

パイロットがぶつけてもヘリはクラッシュしないので、ビギナーパイロットには悪い習慣がつくことになります。Phoenixシミュレータでは、あなたがヘリをあなた自身にぶつければ、ヘリはクラッシュします。ACCURCシミュレータで同様の操作をすると、ヘリはあなたの身体をすり抜けてそのまま飛び続けます。

ACCURCで飛ばせる機体の種類は限られていますが、さらに多くの機体が開発中です。新しいシミュレータですからこれはやむを得ません。しかし、その飛び方はあまりにも非現実的です。プロ設定(Pro Settings)にしてさえ、現実の4分の3のスピードで飛びます。彼らはグラフィック表示速度の改善を行っていますが、私の環境ではまだ遅いです。私のパソコンは、Core i7 3.4Ghz、16GBメモリ、グラフィックカードはNvidia GTX550 Tiですから、ローエンドのシステムとは言えないでしょう。

PhoenixとRealflightでは完璧に動作するジャイロの切り替えが、ACCURCでは機能しません。機体は常に半ヘッドロック・モード(semi heading hold mode)ですが、これはまったく非現実的です。

バージョン1.3へアップデートされましたが、まだまだです。ACCURCの価格をPhoenixとRealflightと較べてみれば、両者ほどの値打ちがないことがわかります。PhoenixとRealflightの機能は、従前よりもはるかに高度になり、洗練されてきています。

PhoenixとRealflightにあるような、教習ビデオ/トレーニング/チャレンジはまったくついていません。オンラインのマルチプレイヤー機能もありません。Phoenixの素晴らしい点の1つは、オンラインで他の人といっしょに飛べることです。

ACCURCが将来的に素晴らしいシミュレータになる可能性(潜在能力)はありますが、私は心からPhoenixかRealflightをお勧めします。同じお金を使うなら、より完全で機能満載のシミュレータを購入されるべきでしょう。

今のところACCURCで飛ばせるのはヘリコプターだけで、後日、飛行機が追加される予定になっています。一方、PhoenixとRealflightでは、多くのヘリコプター、飛行機、マルチコプターを飛ばすことができます。あなたが何を飛ばしているにせよ、PhoenixとRealflightならそれの飛行練習をすることが可能です。

ACCURCが「使えるシミュレータ」になるには、あと数年の開発期間が必要です。現段階ではシミュレータのシミュレータか、ベータ版のシミュレータと言わざるを得ません。

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Dronecode Project (ドローンコード・プロジェクト)がスタート。

オープンソースの無人航空機(UAV / ドローン)開発が、さらに規模を拡大し Linux Foundation の下で、Dronecode Project(ドローンコード・プロジェクト)としてスタートします。

141026_1 Dronecode Project

https://www.dronecode.org/

APM / ArduPilot、PX4、Mission Planner、MAVlink などが、この Dronecode Project に集結することになります。(^_^)

Dronecode Projectの発足メンバーは、APMコプターの 3D Robotics、Walkera、Baidu、Box、DroneDeploy、Intel、jDrones、Laser Navigation、Qualcomm、SkyWard、Squadrone System、Yuneecです。

3D Robotics 共同創業者の Chris Anderson 氏によれば、今回 Linux Foundation のプロジェクトとなったのは、プロジェクトが「円熟期に達したと判断されるから」だということです。Linux Foundation が正式な非営利組織としてプロジェクトを組織監督することで、他の企業も参入しやすくなることが期待されています。

詳しくは以下のサイトをご覧下さい。


Linux コミュニティもドローン開発、Dronecode プロジェクトを発足
http://internetcom.jp/webtech/20141017/linux-community-launches-drone-development-project-dronecode.html

Linux Foundationのもと、ドローンの基本ソフトプロジェクト「Dronecode」発足
http://internet.watch.impress.co.jp/docs/news/20141014_671132.html






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